平成19年12月6日更新
  

大変永らくお待たせしました。
報告ページ2ではツアーの内容を詳しく紹介します。

日置川ツアードキュメント

11/10(土)
(左)電車で現地まで来られた
女性3名さま。

日置駅までお迎えに行き
民宿まで戻る際に日置川を
見渡せる峠にて記念撮影。

ツーリングへの期待感が
高まります。


(右)とその時、颯爽とバイクで
藤田さん登場!
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民宿「森のお宿」に着いたあとは
着替えなどツーリングの準備です。

スタッフ前田の熱く高いテンションに
圧倒されるお2人。
(左)民宿の看板息子のりょうた君。

ハイエースのルーフの上が
かなり気にいったようです。

みんなのアイドルでした。
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上)準備が整い
出艇の時を待ちます。


(左)アルピナ2-430を組む。
(左)にこやかにスタート直後の
時を楽しむのもつかの間、

(左)ダイナミックに沈!
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まずは記念撮影。

おつかれさまでございました。
軽く落ち込む流れをゆく。

全員無事に通過しました。
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すがすがしく晴れわたる空。

本当にいい天気でした。

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河原に突如出現したマネキン。

なで肩の女性でした。
(左)紀州名物の梅干。
赤い方はかなりすっぱいです。
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食後の表情をズームイン!


この頃はのちの悲劇を
知る由もない…。
旅情を感じる美しい日置川の表情。
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15:45 無事にツーリング終了。


えびね温泉のあとは
待望の夕食です。
(右)子がぎっしりとつまった
鮎の甘露煮。

食べ応えがありました。
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ザリガニくらいの大きさの手長エビ。
今夜のメインはモクズガニ。

生簀(左)では深い緑でしたが
茹で上がると鮮やかな
濃いオレンジに。
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カニをいただく前に
民宿の森さんの「モクズガニ講座」を
皆で拝聴しました。


講座の内容は

@オスとメスの見分け方
A食べ方
Bカニをおいしくする方法

でした。
画面上がメスです。
産卵前の内子はとてもおいしいですよ。


かぼちゃを食べさせると臭みがとれて甘みが増すらしいです。
11/11(日)
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森さんご一家。

2日間いろいろと
お世話になりました。
(右)ニューモデルのシングル艇
アルピナ-1-310(全長3.1m

フジタカヌーの全ファルトボート中
最軽量の11kgです。
キャスターと伸縮式のハンドルが
付いた専用収納バッグが
付属します。
(左川に根をおろした
白樺のような樹木。

1列になって木の下を通過しました。
藤田さん劇場
日置川ツアーでは
毎回沈が多発する「テトラの瀬」。

(左)かろやかなパドルさばきで
瀬をゆく藤田さん。

(右)そしてかろやかに沈。
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かろやかなステップを踏む。
(足は上げましょうね。)

では再びその表情をズームイン!
いい表情です。
ここでもう1人…
(左)最初はよかったのですが、

(右)右岸に寄り過ぎて
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撃沈。

本日もおつかれさまでございました。


(右)同じポイントでの沈を記念して。

着岸して少し休憩してから
本日のツーリングのメインの
「八草の滝」を目指します。

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スタートしてから約4kmの地点に
その滝はあります。
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(右)えびね温泉下の河原で
昼食休憩をとり
再出発してすぐにある瀬。

2日間で一番大きかった波でした。
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(左)直線の流れを軽快にくだる。
藤田さん劇場 Part 2

(上3枚) とある瀬をゆく藤田さん。
みたびその表情をズームイン!


ほんとにいい顔をされています。

2007年11月吉日
フジタカヌー専属モデルに認定させていただきました。



一連の写真は、このあとに作成する
「錦川報告ページ2」の
上部・帯のスペースで使わせていただきます!

「日置川民宿ツアー」は2008年も開催を予定しています。

こんな素敵なツアーにあなたもぜひご参加ください!!


カヌーを始めたい方
まずはカヌースクールへどうぞ!


全国各地のカヌーツアーに
あなたも参加できますよー!

いろんな川旅のご案内は
2008ツアー予定
をご覧ください。

参加希望者はお気軽に
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